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●Q & A

Q.バクチャーとは何ですか?
⇒バクチャーとは、Back to the Natureを略した造語です。
いわゆる、自然に還るとか返すとか、そういった想いを込めたネーミングです。
バクチャーは、火山礫と言いまして、火山の岩が長い間風化した物を加工してできたものです。
バクチャーには微生物は入ってないのですが、バクチャーを撒くことで、そこにいる土着の微生物が元気になります。

Q.自宅の水槽に使っても良いですか?
⇒ばら撒くチャーは水量が豊富にある自然界用です。自宅の小さな池や魚がいる水槽には使えません。
水槽には、必ず水槽用バクチャーストーンを使いましょう。

Q.飲む用はありますか?
⇒ばら撒くチャーは自然界用です。人が飲む用は、活性エキスという商品を使いましょう。

Q.農業に使っても良いですか?
⇒家庭菜園やプランターなどはまだ良いですが、ばら撒くチャーは地球の水を綺麗にしたいという想いの方々の寄付で成り立っています。
そのため、生業にする商用利用は本来の趣旨と異なります。
生業にする方は、きちんと費用を負担して、バクチャーS(ソイル)、バクチャー植物を使いましょう。

Q.クレジットカード以外の支払い方法はありますか?
⇒代引きは可能ですが、送料や手数料が高くなります。
本土は2,222円、北海道・沖縄・離島は3,333円です。
代引き希望として、お問い合わせフォームから連絡しましょう。

Q.メールが2通来たのですが、申込が被っていますか?
⇒通常、初回申込と定期的な申込の確認の2通が届きます。
文面を確認していただいて、上記であれば被っていません。

Q.お試しはありますか?
⇒人間が汚してしまった地球を綺麗にするには、継続することに意義があります。
お試し等はありませんので、予めご了承ください。

Q.停止したい時はどうしたら良いでしょうか?
⇒マイページにログインして休止が可能です。

Q.海外にも送れますか?
⇒初めての場合は、やはりチャレンジとなります。
こちらよりご確認ください。
対象国がない場合は、お問い合わせください。

Q.バクチャーS(ソイル)と、ばら撒くチャー、水槽用バクチャーの違いは?
⇒バクチャーS(ソイル)は、備長炭にバクチャーのパウダーを吹き付けているもの。
水槽バクチャーは、軽石にバクチャーパウダーを吹き付けているものです。
両方、使いやすいようにしています。

Q.神社は勝手に撒いていいですか?
⇒許可が必要な場合には、許可を得てから撒いてください。

Q.ばら撒くチャーするときに、最も効果的な撒き方が知りたいのです!
⇒バクチャーは、バックトゥーザネイチャーなので、自然に近ければ近いほど効果的です。
例えば、水槽の中の水道水にバクチャーを入れれば、それも微生物ちゃんが活性化してくれますが、海とか川とか土には、もともとたくさんの微生物ちゃんがいるわけですから、自然に自然に近いところにまくと良いです!

Q.粘土質の土地にまきたい。どうしたら?
⇒トラクターですき込む。接触効率をよくする。有機物も漉き込む。藁や雑草をいれてあげる。
1回入れると、農薬や化学肥料は入れないこと。1回入れれば効果は続く。

Q.バクチャーも有限?供給と上限の量やスピードは?
⇒バクチャーは無限。スピードは私たち次第。

Q.流れのいいところがいい?
⇒生きた水はバクチャーと同じはたらきをもつので、上流にまくと中流、下流と微生物が動いてミネラル放出。海がきれいになり循環していく。許可が必要なところは許可をとるように。

Q.トラクター遣わずにスコップでよい?
⇒土の中に入っていればよいのでOKバクチャーにきまりはなく、適当適度が最高。

Q.土の上にまくだけでは効果はない?
⇒地球上は空気の中も海底も全て微生物がいるので効果はある。ただ、効果高めるために、微生物ちゃんを更に接触させてあげる。接触率を上げる。そのためにも混ぜてあげる。土の場合はよく漉き込んであげる。

Q.撒く頻度や量など目安は?
⇒3/10万。 100トンに3㎏ 1か月でやるなら。仕事で請け負う時には3/10万でやっている。
川だとバクチャーは流れない。比重が重い。そこに滞留するのでそこにいる間に微生物が活性化して川底に住み着き、汚れを食べてくれる。

Q.量に多い少ないはない?
⇒基本は3/10万。土の場合は1000平米に3㎏(バクチャーの粉の場合)。広く浅くまく。

Q.海より川?
⇒どこでもOK。川から海、海から川と循環しているのでどこでもOK.
海は生態系が豊かなので効果見えやすい。海には落ちないように。

Q.水槽に入れ過ぎると微生物が増えすぎて魚は死にますか?
⇒水槽には、水槽用のバクチャーストーンを使いましょう。

Q.水耕栽培に利用するには水の流れが必要?
⇒水の流れが必要。生きた水で水耕栽培するとすごく育ちます。

Q.お湯は排水溝に流したらだめ?
⇒バクチャーの観点で言えば、その時々の温度で生きれる微生物が出てくるのでOK.
昔はお湯を流すとそのまま海にあついままいっていたので、そうすると微生物が生きられなくなってしまうとおばあちゃん世代が教えてくれていた。

Q.トイレのバクチャーはどのくらいもちますか?
⇒1年。トイレのバクチャーには軽石にバクチャーをぎゅっと詰めている。水の当たり方によってはそれ以上持つかもしれませんが基本には1年。

Q.排水溝はどのくらいの頻度でバクチャーまけばいい?
⇒自分が思った時。適当に。匂いがした時にはまくといい。消えます。
変態は自分の雨どいのところにも撒いている。

Q.微生物にとって人間はどんな存在だと思いますか?
⇒色んな人がいるなと思っていると思う。お天道様がみているというのはそういうこと。しかしながら、自分たちも微生物。微生物の方が圧倒的に数が多い。

Q.神社の池に撒いていますがそこは新鮮な水が流れていないようですがそれでも大丈夫でしょうか?
⇒昔からの神社は水が流れるように設計されていた。水が動いて微生物が喜ぶような環境にしてあげた方が良い。

Q.池の近く側溝から水を引いて池で鯉を買っています。しかし側溝自体の水が汚れているのでそちらにも撒いた方がいい?
⇒撒いた方が良いです。

Q.○○菌というものが出てきていますが活性エキスの効果に影響はありますか?
⇒○○菌があってもバランスをとっちゃいます。
人間と同じでそこで線引きすればできないし、コラボできます!
○○菌も元気にします。線引きしない。

Q.活性エキスの飲み方は?
⇒1日1滴飲み物にいれる。

Q.ぬか床に活性エキスポチポチしたらいつもフカフカ!
⇒そういうことおこります。おもしろいですね。

Q.糠にまぜてもいいですか?注意点は?
⇒OK.活性エキスを薄めてスプレーしてあげることもよい。

Q.六本木など都心に撒くときにどこにまけば?
⇒トイレに行った時にちょっとずつ流したり、自分の想像を働かせて、どこにでも微生物はいるので撒いてみてください。

Q.塩こうじや醤油麹に活性エキスいれて美味しくなった
⇒是非いろいろ試してください

Q.梅酒や梅干しにいれるのは?
⇒活性エキスいれてOK!すべてにOK!
発酵をつかさどっているのが微生物。微生物を元気にするのがバクチャー。

Q.お風呂に入れてもいい?
⇒活性エキスを数滴いれてみてください。空間にも撒いてOK!

Q.バクチャーの説明で英語版はありますか?
↓↓↓
http://www.unido.or.jp/en/technology_db/1717/

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